映画のウンチク

その作品が好き、キライは別として、ウンチクってみました。

「そんな彼なら捨てちゃえば?」2009年 アメリカ映画
sonnakarenara
いろんなタイプの女性がいるので、ついつい自分とダブらせる→というか、そのために作られた映画でしょうなあ。
まさに、ザ・女性向けの映画。
mdm01
いろんなタイプの女性がいるので、ついつい自分とダブらせて感情移入させる→というか、そのために作られた映画でしょうなあ。まさに、ザ・女性向けの映画。
軽い(light的な)気持ちで観て、軽い気持ちで見終わる映画です。いや、大切なことよ?あまり尾をひく映画は生活に支障がでてくるからね(笑)
ジェニファーアニストン。この人が世間で受ける理由がよく分かった。イヤミがなく自然体なオシャレがいいかんじ。ダイアンキートンの若い版みたいな?とにかくキュートだった。

「誰かが私にキスをした」2010年 日本映画
darekaga
監督とかも外人だし、内容もインターナショナルのハイスクールを舞台にしてる以前に日本映画っぽくない。だからといってアメリカ映画っぽくはない。それが狙いなのか?
mdm02
堀北真希が可愛いので、すべてそれでOK!彼女の為に作られたような映画。
インターナショナルスクールというのは違和感もあるが、なかなか興味深いので、つまらないほどでもない。
内容は途中からよくわからない(笑)松ケン役のユージがよくわからないキャラだったような。でもいいの、堀北真希がかわいいから。あ、でも、外人はゴー ジャスな女性を好むのです。堀北タイプはアジア人にしか受けないと思う。そこだけすごく残念な気がします。そう、せめて、もうちょっとだけ堀北真希をアメ リカンちっくにすればよかったのではないかということです(笑)